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2018年8月31日星期五

我喜愛韓國語、日本語,



31-8-2018 練習


日本語:<私は(主語)+ パンを(目的語)+ 買います(動詞)>
韓国語:<나는(主語)+ 빵을(目的語)+ 삽니다(動詞)>
こんな感じで、まったく同じなんです!
文法のポイントは、
「は」にあたる⇒는 / 은
「が」にあたる⇒가 / 이
「を」にあたる⇒를 / 을

それは、日本語と韓国語、
どちらも漢字を使った言葉が使われているということです。

例えば、
三角関係(さんかくかんけい)→삼각관계(サムガククァンゲ)
無理(むり)→무리(ムリ)
門(もん)→문(ムン)...........などです。

韓国語の漢字の読みをなんとなく覚えていけば、
知らない単語でも「こうかな?」と、
当てはめて意味を理解できますよ!



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韓国ドラマDream high 星夢高飛



Dream High (Korean: 드림하이)
 is a 2011 South Korean television series broadcast starring 
miss A's Bae Suzy, Kim Soo-hyun, 
T-ara's Ham Eun-jung, IU, 
and 2PM's Ok Taec-yeon and Jang Woo-young

韓国ドラマ『ドリームハイ』は、

韓国KBSにて2011年1月3日から2月28日まで

放送されたテレビドラマ。全16話。

ペ・ヨンジュンとパク・ジニョンの共同プロデュースによる芸能高校を

舞台とした学園ドラマである。



勵志劇集

Dream high 星夢高飛
T
his is one of my favourite drama I love the song



"Only Hope"歌詞
There's a song that's inside of my soul
It's the one that I've tried to write over and over again
I'm awake in the infinite cold
But you sing to me over and over and over again

So I lay my head back down
And I lift my hands
And pray to be only yours
I pray to be only yours
I know now you're my only hope

Sing to me the song of the stars
Of your galaxy dancing
And laughing and laughing again
When it feels like my dreams are so far
Sing to me of the plans that you have for me over again

So I lay my head back down
And I lift my hands and pray
To be only yours
I pray to be only yours
I know now you're my only hope

I give you my destiny
I'm giving you all of me
I want your symphony
Singing in all that I am
At the top of my lungs I'm giving it back

So I lay my head back down
And I lift my hands and pray
To be only yours
I pray to be only yours
I pray to be only yours
I know now you're my only hope




2018年8月27日星期一

2018韓国旅行


2018韓国旅行

9月8日から12日まで、
グループで韓国へ旅行することになります。
友だち(5人)と韓国済州島へ行くことになります。
済州島旅行、楽しみにしていますね。


9月8日 至 12日
參加 (永安旅行社) 旅行團 往 韓国旅行
我和朋友5人 一同往濟州島
濟州島旅行 十分期待呢 !

2018年8月20日星期一

人民網日本語版(項明生James Hong)

香港で少数派の仕事をする人たちの職業観(五)
項明生(James Hong)が1985年に四川から香港地区にやって来た時、彼はちょうど16歳だった。広東語は全く話せず、英語もつたなかった彼は、香港地区で新聞売りやビラ配りなどの単純な仕事にしか就くことができなかった。だが、並々ならぬ努力によって、仕事をしながら勉学に励み、香港大学に合格した。1992年に大学を卒業した時には、広東語、英語、日本語が堪能になっていた。

彼は卒業後、日本のソニーに入社した。マーケティング部の平社員からスタートし、とうとう理事職にまで昇りつめ、同社初の中国人理事となった。

項さんは、「今の社会は、非常に公平な社会だ。当時、新聞売りやビラ配りの報酬は、時給10香港ドル(1香港ドルは約14.3円)、月収で3千香港ドルだった。真夏の街頭に数時間立ち続けなければならず、蒸し暑さで倒れそうになるほどだった。そのため、あの頃の夢は新聞売りやビラ配りではなく、エアコンの効いたオフィスで仕事をすることだった。今でも、新聞売りやビラ配りの姿を見ると、思わず受け取ってしまう」と話した。

「人生の前半は、ずっとお金を追い求めてきたが、一生お金のためだけに働き続けるべきではないと思う」と彼は続けた。

そんなとき、「世界一周旅行をしたい!」という少年時代の夢が再び蘇った。そこで項さんは、経済的な心配がなくなった時に「高額の報酬」を放棄し、「人生の後半は遊んで生きよう」と決心した。「働いている人は誰でも、旅に出たいと望んでいる。だが、休暇は永遠に増えることはなく、年に十数日しか取れない。そこで私は、退職という道を選んだ。1年365日のロングバケーションを自分自身に与えたのだ」。

旅という「遊び」に対しても、項さんは真剣に取り組んだ。コラムを書き、画像を撮影するうちに、旅という「趣味」が、高収入を得ることができる「仕事」に転じた。「旅のエキスパートという考え方は、非常に斬新なコンセプトだ。これまで、このような職業は存在しなかった。旅行を深いレベルまで突き詰めた結果、かなりの報酬を得ることができるようになった」と彼は述べた。

さらに彼は以下のように続けた。

「今が最も良い時代だ。安定しており平和で、天災もない。香港地区という恵まれた地に感謝し、大切にしつつ、自分が心地よいと感じる場所に出かけていく。そのためには、変化を恐れず、夢を追求する勇気を持たねばならない」。

「今の世の中は、誰にでも平等にチャンスが与えられている。とりわけ若い人は、チャンスに恵まれている。マジック、料理、歌など、目指している夢がどんなものであっても、決してその夢を諦めてはならない」。
(編集KM)

「人民網日本語版」2017年6月19日